【高級デリヘル体験談】高級デリヘル行く前に高級デリヘルの予備知識を身に付けるサイト | 続きは高級デリヘルで

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そのままベッドに押し倒して

高級デリヘルだったら写真よりも良い子が多いような気がする。HPの写真の印象とは少し違う女の子と出会った。写真ではお姉さんっぽく見えたが、実際に会ったら小柄なちょいぽちゃ系の女の子。顔には写真の面影があったので別人ではないと思います。カヨコちゃんは明るい人懐っこい子で、随時身体を密着させて楽しくお話をしました。そんな子とラブホのベッドの上で見つめ合ったら押し倒してしまう。服を着たままベッドへ押し倒し、そのまま唇を重ねた。薄いTシャツの上から緩やかに膨らんだ乳房をやさしく揉み上げます。ブラの感触と乳房の感触が掌に当たります。控えめな吐息を漏らし、カヨコちゃんもキスに応じてくれる。Tシャツを捲ると薄い黒色のブラが程よい大きさを持った乳房を包んでいた。そのブラをずらすと、ぷるんと綺麗な乳房が顔を出す。色白の山の上には淡いピンク色をした乳首があった。その摘んでくれ、と言わんばかりの乳首を指で執拗にいじめると可愛らしい喘ぎ声を漏らす吐息がキスに混ざり込んできた。またキスをして、今度は彼女のパンツの上からアソコを弄る。しばらく弄っていると、じわーっと湿った感触が指先から伝わってきていた。

下半身丸出しで待つのが紳士の嗜み

ソファで座ってミナミちゃんが戻ってくるのを待っていると、急に股間がもぞもぞざわめき始めた。これからのことを想像するとどうも言うことを利かなくなってしまう。せっかくなので、私は紳士らしく下半身丸出しでミナミちゃんの帰還を待つことにした。萎れたままでは嫌だったの若干自分で刺激して大きくする。そして戻って来たミナミちゃんは勃起させたおちん○んを見て、若干困ったような顔をしていた。そりゃそうだ、戻ってきたら客がソファに座り勃起させて待っていたのだからその反応は当然。普通のデリヘルと高級デリヘルの違いはここからだ。ミナミちゃんは私が座っているソファの前まで歩み寄り、開けた脚の間に座り込み即尺が始まった。「え?してくれるの!?」と驚く私、するとミナミちゃんは「え?違うんですか?」と上目遣い気味にこっちを見てきた。やってくれるのであれば言うことは無い、という事でミナミちゃんに即尺をお願いした。いやー、咥え込まれてたった数分でイッてしまうとは思わなかった。

高級デリヘルが初体験な女の子

リョウコちゃんをベッドの上で仰向けに寝かせた。腕で胸を寄せてこっちを不安そうに見上げる彼女の仕草は良かった。「気持ちよくさせてあげる」と言うとリョウコちゃんは無言のままあごを引いた。そして彼女の上から覆い被さり、ゆっくりと唇を重ねた。「んっ、ちゅ、はぁんっ、ちゅんっ」とキスをし合い、次第に舌を絡ませてのディープキスへ。口を離すと、リョウコちゃんは恍惚とした表情で溶けたような目でじっとこっちを見ていた。高級デリヘルで働くのは初めてなリョウコちゃん。でもお金が欲しいから、とデリヘルを始めたらしい。こういう場所では怖い事をされる、というイメージがあったという。そういう話しをしていたので出来るだけ優しくしてあげようと思った。が、リョウコちゃんのそんなうっとりしたような顔をされたら理性がどうにかなっていた。何を思ったのか、私は彼女の胸元辺り跨りペ○スを咥えるように要求。「え?」と驚くような顔を見せるが、こくんと頷くリョウコちゃん。そのままゆっくりと舌を出してぺろっと先端をなぞる。ぶるっと身体が震えてしまった。もっと、と要求すると最初は控えめだったリョウコちゃんも次第にしゃぶるように口の中に含んだ。こっちも腰を前後に動かし、いつの間にかイラ○チオに発展していた。

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